トップ > 全国地酒 > 日高見 (株)平孝酒造 【宮城県】

創業 文久元年(1861年)蔵は太平洋と北東北を縦断する北上川の河口に開けた石巻は、江戸時代伊達藩と南部藩の米の集積地として栄えた港町にあります。酒名の「日高見」は日本書記の中に「土地沃壌えて広し」と記されているように、その昔太陽の恵みを受ける国「日高見国」と称えられ、その中央を流れる川「日高見川」が後に北上川と呼ばれる様になり郷土と深い関り合いがある事に因んで命名した。追求する酒造りは「一麹、二もと、三造り」を基本として、上品で格調高い香りを目標としている。

 

日高見 超辛口 純米酒 1800ml

 価格2,700円(税込・送料別)

【蔵元の自信作

『ひとめぼれ』を60%まで磨き上げた辛口純米酒です。

超辛口でありながらしっかりとしたコクと旨みを有し、お燗にしても美味しく頂ける様に設計してあります。
特にお魚料理との相性は抜群です。

"辛口といったら日高見!"と、言われる日を夢見て酒造りに邁進して行きたい!と気合の入った逸品です。
  日本酒度:+11 酸度:1.7 ALC:15〜16%


日高見 超辛口 純米酒 720ml

 価格1,296円(税込・送料別)

【蔵元の自信作

『ひとめぼれ』を60%まで磨き上げた辛口純米酒です。

超辛口でありながらしっかりとしたコクと旨みを有し、お燗にしても美味しく頂ける様に設計してあります。
特にお魚料理との相性は抜群です。

"辛口といったら日高見!"と、言われる日を夢見て酒造りに邁進して行きたい!と気合の入った逸品です。
  日本酒度:+11 酸度:1.7 ALC :15〜16%


日高見 芳醇辛口 純米吟醸 弥助 1800ml

 価格3,240円(税込・送料別)

おすすめ辛口酒
『弥助』
宮城県産『蔵の華』を50%まで磨き上げた辛口タイプの純米吟醸です。

『弥助』とは明治から昭和の初めに掛け、花柳界でお鮨の 事を『弥助』と呼んでいたそうです。そのルーツは、浄瑠璃や歌舞伎の演目『義侠千本桜』に遡ります

源平合戦で敗れた敗軍の将、平清盛の孫、平維盛が難を逃れ、すし屋に逃げ込みました。その時の偽名『弥助』が、後に花柳界でお鮨のことを『弥助』と呼ぶ語源になったと言われているそうです。

一般的なカプロン酸系の華やかな吟醸酒ではなく、酢酸イソアミル系の穏やかな吟醸酒に仕上がっています。白身魚、甲殻類、イカ、タコ、貝類など繊細な甘みを持った食べ物との相性は抜群です。
お陰様で完売致しました。有難う御座いました。
日本酒度:+4 酸度:1.5 ALC :16%

日高見 芳醇辛口 純米吟醸 弥助 720ml

 価格1,944円(税込・送料別)

おすすめ辛口酒
『弥助』
宮城県産『蔵の華』を50%まで磨き上げた辛口タイプの純米吟醸です。

『弥助』とは明治から昭和の初めに掛け、花柳界でお鮨の 事を『弥助』と呼んでいたそうです。そのルーツは、浄瑠璃や歌舞伎の演目『義侠千本桜』に遡ります

源平合戦で敗れた敗軍の将、平清盛の孫、平維盛が難を逃れ、すし屋に逃げ込みました。その時の偽名『弥助』が、後に花柳界でお鮨のことを『弥助』と呼ぶ語源になったと言われているそうです。

一般的なカプロン酸系の華やかな吟醸酒ではなく、酢酸イソアミル系の穏やかな吟醸酒に仕上がっています。白身魚、甲殻類、イカ、タコ、貝類など繊細な甘みを持った食べ物との相性は抜群です。
お陰様で完売致しました。有難う御座いました。
日本酒度:+4 酸度:1.5 ALC :16%

日高見 震災復興酒 希望の光 純米酒 1800ml

 価格2,808円(税込・送料別)

絶対負けない石巻!

平成23年3月11日 東日本大震災で多大な被害を受けた平孝酒造ですが、
生き残ったモロミで何とか搾ることができました。ひとめぼれ・蔵の華・山田錦・短かん渡船・山田穂のブレンドとなります。
このお酒の売上の一部を義援金として石巻に献金されます

お陰様で完売致しました。有難う御座いました。

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